AIエージェントを活用するための「人と組織」の動かし方

AIが「答えるAI」から「働くAI」へと進化する一方、
多くの企業では一部の限定利用に留まり、業務成果に繋がっていないのが現実です。 

こうした中、AI/DX推進担当者が打つべき手は、現場の社員が「どの業務をAIに任せるべきか」を正しく判断できる仕組みづくりです。 

本セミナーでは、共通業務から重点業務・職種別での「AIアシスタントの自作」、さらには「現場でAIエージェントを自律設計できる人材」の育成まで、デモ実演を交えた実践ノウハウをお持ち帰りいただけます。

⚜️ 開催概要

日時  : 申込フォーム参照
所要時間: 講演30分(ご質問がある方は質疑10分) 
開催形式: オンライン(Zoom) 
対象  : 情報システム部門・DX推進担当者、生成AI活用の社内推進担当者 
参加費 : 無料

 

✳️ 講演内容

  • AIは「答える」から「働く」へ
    AIに仕事を任せるという感覚とは
  • AI活用の現実
    活用の二極化と無自覚な管理職ブロッカー
  • なぜ使われないのか、どう変えるのか
    AIをみ込んだ「業務」と「組織」の設計が重要
  • AIエージェント活用の最初の一歩
    AIに仕事を手伝わせる習慣化とアシスタント化が重要

(※)講演内容は変更になる場合があります。

🎁 お持ち帰りいただける価値  

  • 「AIを使う」から「AIに仕事を任せる」へ、現場の感覚をアップデートする方法
  • 全社導入の壁である「なぜ使われないのか」を紐解き、組織を変える具体的アプローチ
  • AIエージェント定着の鍵となる「日常業務での手伝わせ方とアシスタント化」の仕掛け
  • 一部社員の限定利用を脱し、AIを「使える」から「業務成果が出せる」組織へ導くシナリオ

  AIエージェント活用の第一歩を、ぜひここから始めてください。

🎁 参加特典(PDF進呈)
 1:セミナー講演資料
 2:AI活用推進チェックシート 

⚜️ 登壇者
神宮司 剛(株式会社ディジタルグロースアカデミア 執行役員 副社長)
アマゾンジャパンでB2B ビジネスを立ち上げ、コンサルティング会社で業務・組織改革を多数支援。現在は企業の DX推進や人材育成、生成 AI の定着支援を幅広く行っている。